有明海地物


全国送料一律1,050円!!
※鮮魚発送の場合、翌日配達可能なエリア【九州・四国・中国・関西・中部・北陸・関東一部(東京都区内・神奈川県)】のみのご注文分に限ります
※上記エリア以外のお客様も、+800円(タイムサービス・常温発送)で翌日お届け可能になりました。

有明海ならではの鮮魚。
ワタリガニやくちぞこといった代表的なものから、むつごろう・メカジャ・マジャク・ワラスボといった有明海でしかお目にかかれない鮮魚まで数多く取り揃えております。
是非、一度有明海の味をご賞味ください。

※発送時に魚の下処理をして発送することもできます。
ご注文の際にお申し付けください。


くちぞこ

旬は、冬場の子を詰めたクチゾコがおすすめです。春から出てくる新子のクチゾコも身が厚く、ふわっと炊き上がりおいしく食べられます。柳川の名物料理は「くっぞこの煮付」!有明海のくっぞこは全国の舌平目の中でも特においしい。

旬期:通年



ワケノシンノス

柳川ではイソギンチャクを食べます!味噌炊き・醤油炊き・唐揚げなど柳川人が愛した味を堪能してみませんか?夜明茶屋では「ワケノシンノスの味噌煮」を通販でご家庭にお届けいたします。調理する自身のない方は、一度味噌煮を食べてからチャレンジしてみては?

旬期:3月〜11月

マエビ

焼く・煮る・揚げる。柳川の晩御飯の定番商品。 有明海のマエビは殻が柔らかくておいしいですよ〜。

旬期:通年

タイラギ貝柱

もともと、夜明茶屋(平野商店)は冬場、貝柱卸問屋を100数十年、事業の本核としてやっています。だから、新鮮で安い!! 全国の市場に出荷してるんですよ〜。ギフト商品として最適です。

旬期:12月〜3月の冬場。

むつごろう

有明海のマスコットとも言えるむつごろう。そんなむつごろうも塩焼でよし、甘露煮でよし、味噌汁にもよし。ぜひ一度お試しください。

旬期:3月〜10月





マジャク

塩茹でや唐揚げで殻ごとバリバリ食べられます。ビールのつまみに最高です。マジャク漁は、潟に筆を差込み、ぐんと持ち上げたらマジャクがいる証拠。はさみを掴み、すばやく引き抜きます。

旬期:4月〜9月



あさり

有明海のあさりは、色が白く、身がとっても柔らかいんですよ〜。お味噌汁・バター焼き・酒蒸しに有明海の身が詰まったアサリをどうぞ。

旬期:10月〜5月


海茸

絶対おすすめの逸品!! これを食べたらクセになる。 夏の旬といえばコレ。外見はキモチ悪いが、刺身にすればこんな食べ物が日本にあったの?!って感じです。干し物は、焼いて酒のつまみに、加工品は、海茸粕漬にと幅広く柳川人に愛されてます。
※今年は不漁が続き水揚が見込めません。

旬期:3月〜9月

マテ貝

焼いてよし。ボイルして殻からはずし、甘辛く煮付けるもよし。地元の人は、セリ箱いっぱい買っていかれます。マテ貝がいる穴に塩を振るとあら不思議!穴から勢いよく飛び出してくるマテ貝をすばやく掴みます。塩分濃度が濃くなり、潮が満ちてきたのと勘違いして飛び出してくるわけです。

旬期:3月〜9月

わらすぼ

有明海の海のエイリアンと呼ばれるワラスボ。お味噌汁・味噌炊きで地元の方から絶大な人気を得てます。干したワラスボは焼いたり素揚げで塩をふり。さらにすりつぶしたワラスボのこぶつきはいろんな料理・温かいご飯にふりかけておいしくいただきます。カルシウムたっぷりの天然素材。

旬期:3月〜9月

エツ

産卵のため、有明海から筑後川に上る時期、筑後川のエツ漁が行われます。身のしまった川エツのお刺身は絶品。塩焼きや揚げ物・南蛮漬けなど幅広く美味しく食べることが出来ます。

旬期:3月〜9月

天然うなぎ

柳川といえばやっぱりうなぎ!しかも天然もののうなぎは非常に珍しく、何よりおいしい!!油の乗った身、柔らかい皮、一度食べたら他のうなぎは食べられない。氷締めしてもなかなか締まらないしぶとさ。食べたらスタミナがつくのは納得。

旬期:3月〜9月

すっぽん

天然もののすっぽんあります。活きのいいすっぽんが皆様のご注文を首を長くしてお待ちしております。
※画像のすっぽんは短いですが・・・。

旬期:3月〜10月

ワタリガニ

旬は、初夏から。秋まで多く水揚げされ、この時期が安く手に入ります。身の詰まったわたりがにをご家庭にお届けします。ワタリガニの基本調理法は、「蒸す」「焼く」「茹でる」。その他、炒め物や鍋・スープにも活用できますが、柳川ではカニのうまみをそのまま食べるよう茹でて食べます。

旬期:3月〜10月

イカ子

体長約4〜5cm。有明海イカ子は新鮮で、刺身・塩漬(黒漬)で美味しくいただきます。お酒が合う合う。

旬期:通年






車えび

有明海は天草から、活きた車えびをご家庭にお届けしております。串焼きはもちろんのこと、生でもおいしく食べていただけます。

旬期:通年






白えび

活きた白エビを素揚げして塩をふり食べる。絶品です。甘味を生かしてかき揚げなんかも如何でしょう。

旬期:3月〜9月

タイラギワタ(貝ヒモ)

タイラギの貝柱と同様、地元で人気の貝ヒモ。塩もみしてポン酢・三杯酢でいただくだけ。大根おろし・もみじおろし・ねぎも合います。煮付け・炊き込みご飯・味噌汁などでもどうぞ。

旬期:12月〜3月

メカジャ
(ミドリシャミセンガイ)

有明海の生きた化石と言われ、その姿は6億年前から変わってないと云われ、食べれば、三葉虫の味がするとも・・・。体長は大きいもので15cm前後。貝と呼ばれ、2枚貝も持ってますが、貝の仲間ではなく触手動物に分類されます。

旬期:通年

シャッパ

「麦シャッパ」と言われるよう麦の時期に、もっとも身の入りがよいとされています。茹で上げたものをはさみを使って剥くのが一般的ですが、地元人は、お箸をおしりのところから入れ、一気に剥いてしまいます。 有明海の活もののシャッパあります!!

旬期:8月〜11月

はまぐり

有明海にも蛤はいますよ〜。しかも甘くておいしい!浜焼きのお客様にもご好評いただいてます。大きいものは蒸し焼き・網焼きでそのまま。小さいものはお吸い物にも最適。

旬期:2月〜10月

イガネ

ワタリガニにも負けない人気で地元の方に愛されています。お酒のおともに最高!!かなり気が強いので挟まれないように注意!

旬期:通年







イイダコ

子持ちのイイダコは、卵が詰まっています。頭にいっぱい詰まった卵が、ご飯粒に似ているため“飯だこ(イイダコ)”と呼ばれます。煮付け、おでん、炒め物、タコ飯、唐揚げなど幅広く使えます。夏場は卵は詰めてませんが柔らかくておいしいですよ〜。

旬期:10月〜3月


トンサンウオ
(アリアケシラウオ)

有明海の幻の魚。あっさりした非常に上品な味わい。かき揚やお吸い物・玉子とじでおいしくいただけます。全国の料亭などでもお使いいただいてます。

旬期:




長甲貝

有明海高級貝のひとつナガゲ(長甲貝)。そのお刺身は、アワビをも凌ぐと言われている。大きな貝にたっぷり身が詰まってます!

旬期:通年



あなご

有明海の天然アナゴは身の締りがよく、味わいのある逸品です。開いたものを白焼きにして、甘辛く煮付けたり、アナゴ寿司やアナゴご飯、天ぷらにお吸い物にとレパートリー豊富。

旬期:4月〜12月



トラフグ

フグの中でも一番おいしいトラフグも有明海であがりますよ〜。お刺身・から揚げ・お味噌汁・お煮付け・湯引き・塩焼き。どれでも食べたい高級食材です。

旬期:10月〜12月


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